吟遊詩人の解説と運用方法

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吟遊詩人の解説と運用方法

吟遊詩人概要

吟遊詩人はどんなジョブ?

忍者の解説と運用方法
楽器をメイン武器とするバッファーのジョブです。後方から仲間をサポートする「歌」や「音」を奏でて、能力値を引き上げることができます。

解放条件

★3 忍者&吟遊詩人適正試験クリア

装備品

初期 楽器、本、杖
マスター ベル

固有サポート効果

名称 効果
かくれる
(初期)
ヘイトが上昇しにくくなり敵に狙われにくくなる
二刀流
(マスター)
片手持ちの武器を左右に持てるようになり、通常攻撃が2連撃に変わる

専用アビリティ

名称 AP 効果
歌う 100 さまざまな効果を持つ歌を発動する。ボタンを押し続けることでチャージができ、チャージ段階により歌が変化する

効果

名称 チャージ 効果
癒しの歌 範囲内の味方のHPを回復。一定確率で自動回復を付加
幻惑の歌 範囲内の味方の物理・魔法回避を上昇
歓喜の歌 範囲内の味方の攻撃力上昇、ダメージ減少。敵は攻撃力ダウン、ダメージ増加
天使の歌 特大 範囲内の味方のHPとAPを完全回復。戦闘不能からの完全回復

吟遊詩人の運用方法

吟遊詩人の使い道

武器は最大で4連撃できますが、竪琴とギターで攻撃速度が違い、ギターが早く竪琴は遅い為、バフは上書きも可能なため、装備は攻撃が早いギターがおすすめです。バフの範囲も広いため、序盤はアタッカーにバフをどんどん付与していきましょう。魔法防御は高いですが物理攻撃に弱く、☆5以降の召喚獣相手では一撃で死んでしまう事もあるため注意が必要です。反面、攻撃に関しては自己バフが可能な上に、高い運とアビリティブーストを併用する事でクリティカルを狙った高火力が期待できます。攻撃魔法は下位魔法しか得意魔法がありませんが、装備によるコスト補正を使って、フレアやホーリー、グラビガといった攻撃魔法と回復魔法を同時にセットする事も可能となっています。後半は後ろからサポートに回りましょう。